Bio


畑麻衣子

バイオグラフィー


麻衣子の感性高い歌声は彼女の生き方や情熱が反映していて会場では不思議と観客と彼女の魂が一体になる経験を導きだす。 


大阪で生まれ兵庫県の小さな町で育った麻衣子は幼い頃から様々な音楽を聴き育ってきた。中でもステイービワンダー、小曽根真、オスカーピーターソンなどをラジオで聞き育ち7歳かピアノを弾き始める。父の影響から高校時代からジャズを聞き卒業後尼崎市のアロージャズ学校で東雲マリから声楽を学ぶ。

後2001年にニューヨークに移り子育てをしながらニューヨーク州立大学で音楽療法とジャズパフォーマンスを学ぶ。大学院を終えた後本格的にニューヨークの郊外で演奏を始める。

ジェイクレイトンをメンターとし各地で演奏の経験を得る。

近年クッカーズ(ビリー・ハーパー、エディー・ヘンダーソン、デヴィッド・ヴァイス、ドナルド・ハリソン、ジョージ・ケイブルズ、
セシル・マクビー)クレッグハンディ、アアロンパークスの前座を務める。その他 ダグ・ウェイス(リズ・ライト))、ピーターレビン、ジェイアンダーソン、ペギースターン、フランチェスカタンクスリー、早間美紀、ローレンスクラーク、ダリルグリーン などと共演する。

2015年からビリーハーパーのボイスコーラスグループに所属する。

2018年の夏には麻衣子のデビューアルバムがリリースされ世界で活躍中のジョシュ・エヴァンスとの共演 やビリーハーパーのアレンジメントで注目を集めている。。








Maiko Hata​​